ブログの暖かさ ブログやサイト更新頻度を考える

ブログ

いろんなブログやサイトを見てまわると、そこに感じるものがある。

まったく更新されなくなったサイトやブログは寂しい

みんな思うことだと思うけど、まったく更新されなくなったサイトやブログを訪れると、「この広告は3ヶ月間更新されない場合に表示されます」とか、「2年前が最後の更新」とか見かける。

いつも見ているサイトだと、「どうしたのかな?」と心配になったりする。

作者を探して、意外とTwitterあたりで大活躍されてたりすると安心したりする。

2年くらい頻繁に更新して、その後ぼちぼち更新になってるブログやサイト

2年くらい頻繁に更新して、その後ぼちぼち更新になってるブログやサイトはよく見かける。

自分もこういうふうになるのかな?と思ったり、いや10年は実験だから続けよう!などと思ったりする。

今は楽しいから続けられるけど、どうなんだろう?

ミニサイトならともかく、ブログなんだから、更新したいと今は思っている。

頻繁に更新されているブログやサイトはそれだけで人のぬくもりや活動している息づかいを感じる

やっぱり、毎日更新していると「がんばってるなぁ」とかブログそのものに暖かさを感じる。

ブログやサイトの更新頻度で、「温度」という受ける側に感じるものがあるなぁと思います。これも「コンテンツ」なのかなぁと思う。

「あたたかさ」というコンテンツ。

 

 

で、なんなの?「詩」なのかな。。。

 

 

 

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