AoudioStockが便利すぎる!サウンドクリエイターも個人で作品を売る時代

アプリ

*写真はAudioStockウェブサイトより引用

フージー(@fuujii__)です。

笑い声のボイスを探していましたら、AudioStockを見つけました。

たまに見ていたと思いますが、UIがすごいわかりやすくなってて、商用アプリにも使えそうだし、とてもいいなと思います。

サウンドクリエイターの方は、どんどん有料で販売したらいいと思います。

探していた笑い声でいうと、まだまだ全然数が少ないし、いいのが正直見つからなかったです。なので、まだ販売してない方はこれからのサービスだと思うので挑戦して見たらいいと思います。

Unity AssetStore

アプリ用の曲は今までUnityのAssetStoreをよく使っていました。

こちらはこちらで便利ですし、日本の作家の方も出されていますので、ここも利用されたらいいと思います。

SOUND CLOUD

UnityのAssetStoreで探すと、音のサンプルも公開されているんですが、ほとんどがSOUND CLOUDで公開されている方が多いようです。

こちら、2018年8月15日のアメリカのAPP STORE売り上げランキングでSpotifyを上回っていました。何か要因があったのかな?と思い調べてみましたが、ちょっとまだよくわからないです。

SOUND CLOUDでいつも直接楽曲を買えればいいのにと思っているんですけど、クリエイターをバックアップするSOUND CLOUD PREMIERというサービスの今後に期待でしょうか。

まとめ

現時点で音源を買わせていただく側としてはAoudioStockがかなり便利かなと思います。ただ、まだまだ音源が少ないのでもっといっぱいあるといいなと思います。

UnityAssetStoreもとても便利です。

クリエイターが多くの人に自分の曲とか作品を買ってもらえるサービスはどんどん増えていますね。シェアリングビジネスと同じで、単体では流通コストがかかりすぎてサービスにならないけど、集めることで流通コストをさげてサービスを提供するという流れはとてもいいと思います。

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